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グレコの抱っこ紐ルーポップは涼しくて軽い!


グレコのルーポップはメッシュ生地で涼しく軽くて使いやすいです。

メッシュ生地!

生地が薄手のメッシュなので、かなり軽く、畳むとコンパクトです。かなり涼しくてムレないのはいいですね。レッグホルダーが付いているため、おんぶが安全に簡単にできます。値段も安めです。ゴツくないので小柄なママには合うでしょう。

アメリカのメーカー。安全性は?

アメリカで1942年に設立したgraco(グレコ)というメーカーです。元々は金属製品を製造していましたが、現在はチャイルドシートなどのベビー用品を中心に製造・販売しています。ただ、抱っこ紐はアメリカ本国ではどうやら発売されておらず、日本と台湾だけの販売のようです。レッグホルダーというおんぶサポートが付いているため、おんぶが安全に簡単にできます。

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デメリットは?

腰と肩のベルトはしっかりしているので疲れにくいですが、子供が重いとエルゴよりは肩が痛くなるという口コミがありました。値段が安いせいか見た目も安っぽいメッシュが毛羽立つ前向き抱っこができないというデメリットがあります。

ルーポップ、ルーポップゼロの違いは?

ルーポップは首すわり後のみの使用となっています。一方、ルーポップゼロは新生児用パッドも付属しているため、新生児から使えます。

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結局抱っこ紐は何を買えばいい?

新生児期はベビービョルン、大きくなったらエルゴにするというのが定番です。ただエルゴはゴツくてかさばるので、グレコのルーポップは軽くて小さくなるのが便利です。時々しか抱っこ紐を使わないママの場合は使えるのではないでしょうか。

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